半分、青くない  第2巻

元横綱輪島大士さんが亡くなり、告別式の様子を見たあるコメンティターが、「横綱を引退した後、バラエティ番組に出てるのを観て、この人、変になったんだとおもっていましたが、違ったんですね。」と言うお前のほうがよっぽど変だ。

昔、とある左翼系書店の御店主に「実際のところ、同志っぽい人は立ち読みで済ませることが多いけど、公安はまとめて買っていってくれるので、そっちが安定した収入源になっているんですよね……」とぶっちゃけられて、世の中って結局はそういうふうにできてるよねってすごく思ったものでした。

てか、左翼系書店て、どんなん?田舎者にはわからねえ。

北海道の国営放送局にハンネが糸楊枝というアナがいるんだが、(いつもニュースの最後で「イトヨウジがお送りいたしました。」と言っている。)実は、本名が糸井洋二さんだった件。

おしい!!

圧巻!!

ペットボトルを入れるとリサイクルとして10円返ってくる機械に対して、落ちないようにひもつけたペットボトルを利用して無限に10円を回収して停学になった知人、 ソシャゲ屋を経て人材派遣業(派遣するほう)を営んでいると聞いて凄い納得を得た。(注:ソシャゲ屋とは、ソーシャルゲーム作成業のことらしい。)

囚人コンドミニアム・・・だと?

漁村の葬式その1

函館市内のある漁村での話だ。そこの出身で今、札幌に住んでいる友人のお母さまが深夜に亡くなられた。友人は、午前4時に札幌を出発し、午前9時ころ、実家に着いた。すると、実家前には弔問客受付のテントがすでに張られ、ご近所の方々が・・・もうすでに・・・すでに、焼肉で1杯やっておられたそうな。このおおらかな田舎は、函館市内に、真に存在する・・・。


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宇宙塵



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